法人税確定申告お任せコース

下記のようなことでお悩みではありませんか?

  • ●とにかく何もしていない!
  • ●税理士に毎月頼むほどではない、決算書・申告だけ頼みたい。
  • ●会社を作ったばかりで、どうやって処理をすればいいのか分からない。
  • ●申告期限が間近だけど、何もしていない。
  • ●決算申告の提出期限が過ぎてしまった。

大丈夫!!おまかせください。まずは、お気軽にご相談を!

当事務所は脱顧問契約をモットーとする税理士事務所です!!

「顧問料払っているけど、何もしてくれない」
「顧問料が高いような気がする」
「意味もなく、いきなり顧問料のアップを要求された」

当事務所にお越しくださった依頼人様から、時々このような話を耳にします。

これらの依頼人様の不満の原因は、契約を結んだ最初の時点にあるのではないでしょうか?
依頼人様が顧問料というものを理解されないまま、税理士事務所に言われるがままの状態で業務を依頼しているが故に起こるトラブルだといえます。

そこで、当事務所では、このようなトラブルが発生することがないよう、あいまいな顧問料というものを頂くことなく、行なった業務に対してだけ料金を頂くようにしております。

決算・法人税確定申告だけの依頼もOK

森川大史税理士事務所では、会計記帳を行わず、税金に関するプロである税理士として、専門知識を必要とする確定申告を責任を持って行います。この記帳代行業務は、税理士でなければできない業務ではなく、簿記の知識さえあれば依頼人様で行っていただいて構いません。

「記帳は自分で出来るけど、会計処理の内容のチェックや決算と確定申告だけお願いしたい」という方には、確定申告料金(120,000円~)のみで対応させていただいております。

また、ご自身で記帳を行うことができない場合は、月額12,000円~で対応しておりますので、お気軽にお問い合わせください。

全て丸投げしたい方へ

面倒くさい領収書の整理や経理事務に分からない確定申告。
経理担当者を雇う程ではないけど、自分でするのは難しいし、時間もない」
簿記等の知識などまったく必要ありません。

資料をそろえていただければ、その後の確定申告まで全てお引き受けいたします。この場合、毎月の記帳代行料金と年一回の確定申告代行料金をご負担していただくことになります。

ただし、弊所指定の現金出納帳及び預金出納帳の作成をお願い致しております。 なお、事業に関係のない領収書は送らないようして下さい。(経費にできるかどうか微妙なものは、その都度ご相談ください)

依頼人様にしていただく作業は次の2つです

  • ●毎月1回、経理に必要な領収書や請求書を集めていただくこと。
  • ●現金出納帳と預金出納帳を作成していただくこと。

ただし、丸投げの場合、月々の記帳代行料金と年1回の確定申告代行料金をご負担していただくことになります。

お客様の料金事例

広島市でWEB関連事業を営むA社

従業員数 2人
年商 900万円
領収書の枚数/月 20枚
通帳の行数/月 25行
仕訳数/月 45仕訳
法人税確定申告料 120,000円
記帳料 12,000円×12カ月=144,000円
合計 264,000円

広島市で介護事業を営むB社

従業員数 5人
年商 1,800万円
領収書の枚数/月 40枚
通帳の行数/月 40行
仕訳数/月 80仕訳
法人税確定申告料 140,000円
記帳料 16,000円×12カ月=192,000円
合計 332,000円

広島市で建設業を営むC社

従業員数 4人
年商 2,600万円
領収書の枚数/月 45枚
通帳の行数/月 50行
仕訳数/月 95仕訳
法人税確定申告料 140,000円
消費税申告料
(原則課税)
20,000円
記帳料 16,000円×12カ月=192,000円
合計 352,000円

EXCELで出納帳を作成をお願いしています

当事務所では、お客様自身で現金出納帳・預金出納帳をEXCELで作成をお願いしております。出納帳を作成していただければ、当事務所の経理業務の負担が減るので、その分お客様の費用負担を軽減できます。

ですが、「現金出納帳と預金出納帳を作りたくない!」という方もいらっしゃると思われます。
そのような方につきましては、記帳代行料金を一律20%増しにて業務をお引き受けさせていただいております。

もちろん、現金出納帳及び預金出納帳の作成方法につきましては、こちらで丁寧に指導させていただきますのでご心配なく。

経理会計記帳・確定申告おまかせコースの流れについて

平常月の流れ

①伝票・資料の送付

毎月指定日までに伝票・資料を提携事務所へお送り下さい。(伝票、資料の送付は無料です。)
伝票類、資料の整理しやすいように、専用キット(専用ファイル)をご用意しています。

②試算表とお預かり資料の返送

伝票類、資料が提携事務所へ届きましたら、経理会計記帳の作業を行います。
会計記帳作業が終わりましたら、試算表とお預かりした資料を返送させていただきます。
証憑書類は、依頼人様の方できちんと保管していただく必要があります。

③内容チェック及び決算予測と予測税額の通達

決算期までに一度お客様の希望する時期に決算予測と予測税額をお伝えさせていただきます。
時期につきましては、期首から6~10ヶ月の間で依頼人様自身で選択していただきます。

決算確定申告の流れ

①決算処理・内容確認

当事務所で決算処理を行います。
決算処理の過程において事務所より内容確認の問い合わせをさせていただく場合がございます。
(例:建物を修理した場合の内容など)

②確定申告書の作成

決算処理が完了した後、確定申告書の作成を行い、税額が確定致します。
決算処理については、依頼人様に確認後に処理させていただきます。

③署名及び押印・納付書のお渡し

税額が確定し次第、電話にて連絡しさせていただきます。
また、郵送にて納付書をお渡し致します。
納付書をお受け取りになりましたら、速やかに納税を済ましてください。

④確定申告書の提出

当事務所が責任を持って、所轄の税務署へ確定申告書を提出し、控えをお客様へお返しさせていただきます。
全ての業務が完了した後、翌月に請求書を送らせていただきます。

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